TOPへ新着商品人気ランキング協賛リンクプライバシー初めての方へメルマガ登録

《新潟特産》美味しい食用菊!【かきのもと】

新潟を代表する秋の食材
 新潟の秋を彩る美味しい食材「かきのもと」。花を食べる習慣があるのは新潟県と山形県くらいだそうです。
 30年間作り続けた技術と知恵の集大成、鮮やかな紫色に色づく冨井農園の美味しいしゃきしゃき食用菊を是非一度お試し下さい。
この商品に対してのご質問はこちらから!
お気軽にお問い合わせ下さい♪
-かきのもと-食用菊?
 8世紀後半頃中国から「延命楽(えんめいいらく)」という菊が渡ってきた事が起源だと言われていますが、食用としては室町時代から食べられ始めたと言われています。
 旬は10月で、この時期が来ると新潟では食卓に当たり前のように上る食べ物で、酢の物、おひたしにして食べるのが定番です。
 キュッとした食感がたまらなくおいしい「新潟の秋」には欠かせない食材です。
 名前の由来は「柿の実が色づく頃に花が咲くから」、「柿の木の下に生えていた菊が美味しかったから」、「昔は垣根の根元に植えていたから」等の説があります。
 天皇家の御門である「菊」を食べる!贅沢な逸品です。
-かきのもと-おいしさの秘密!
 冨井農園のかきのもとは安心とこだわりの減農薬です。
 30年間かきのもとを作り続けた知恵と技術、そして溢れんばかりの愛情で育んだゆえに、花も大きく、色も鮮やかです。
 早朝は薄暗い6時前、かきのもとに朝露の残る中から収穫が始まり10時頃までには終わります。

★2月上旬から挿し木をはじめます。
★3月10〜15日に鉢あげをします。
★4月20日、定植。
★7月中旬から出荷開始となります。
日が昇る前から作業は始まります
鮮やかに咲くかきのもと
生産者の冨井さん
-かきのもと-おいしい食べ方!
@芯を残して花びらを摘み取ります。
A沸騰したお湯の中にお塩を一つまみとお酢を大さじ1杯
 入れます。
Bその中へ摘み取った花びらを入れ、素早くさいばしでか
 き混ぜながら20秒〜30秒ほど茹でます。
 (色が濃くなってきます)
C茹で上がった花びらをざるに上げて湯切りをします。
Dうちわ等ですばやく冷します。

※茹で上がった花びらを、そのまま冷蔵庫に入れておけば
 1週間ほど保存出来ます。
 更に水を切って小分けして冷凍すれば1年間は保存が出
 来ます。お召し上がりの際には自然解凍して使います。
 おひたし、からし和え、天ぷら、漬物、マヨネーズ和え等様々な食べ方がありますが、最もオススメなのが酢の物です。
 さっぱりとして、お酢のすっぱさが食欲を増進し、かきのもとの元気なしゃきしゃき感が存分に楽しめます。
-かきのもと-健康食材!
 食用菊「かきのもと」は、不老長寿の花ともよばれ、老化・ガン・糖尿病などの生活習慣病予防に効果があるといわれており、ストレスや食生活の不規則な現代人にあった食材でもあります。
2007年度産は終了致しました!!
2008年度予約受付中
-販売店-
冨井農園
〒959-0508
新潟県新潟市五之上2174
025-372-1352
※必ずご確認下さい!
↓↓↓
新潟の秋に欠かせない♪
【かきのもと】1s
2008年度産
8月20日より発送開始!
1kg入2,000円
×
新潟特産!
期間限定!!【8月20日〜12月1日まで】

この商品の送料
●北海道 1,160円
●東北 840円
●関東 740円
●信越 740円
●北陸 740円
●東海 740円
●近畿 850円
●中国 950円
●四国 1,050円
●九州 1,160円
●沖縄 1,370円
TOPへ新着商品人気ランキング協賛リンクプライバシー初めての方へメルマガ登録
Copyright (C) 2008 ACORN All Rights Reserved.